ぼくとあの子とG行為。





まるであの頃のようだ。ハートは心臓にありません。でも夢を見たのです。ぼくの好きなあの人はただ一言「何も欲しくない」不思議と悲しくはなかったです。唯一の心残りは第六感がうまく働かなくて変な顔をしてしまったこと。嬉しかったのに変な顔をしてしまったことです。どうしようもなくなって近付こうとしたとき目が覚めました。あのあとふたりはどうなったかな。「俺に話すことじゃないだろ」ごもっともです。ウス。今日はそんな日でした。