すきなのに嫌いだ




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Yummmy!






行き場のないたましい
どこへでもいけるかもしれないけれど
どこにいっても最終的には
ここは君の本当の居場所ではないねと
いわれるたましい

きっとどこへいっても
こここそ君のいばしょだねといわれるものもいる
それだけのことだ




世の中の一番いい刺激的なものを自分の方がもっとできる、微妙なのを見るのはくやしい、という思いからパスして
そのころは実際に確かに上回ってたんだろうけど世に発表せず
いつまでも広めないままときがとまってしまいそのうちによのなかのそういう(私が提供しようと思っていたものにちかい)ものの需給はすっかり満たされ界隈は習熟し、避けていた世界に楽しさがあるのになにも見えず、いつしか世界にはなにも楽しいものがないかのように感じるようになる。
またそういう片寄った意見の場合でも理解を積極的に周囲にもとめれば、対社会ではなく対周囲の世界に自分が存在できるようになる(双子座)が低次元であるとはねつけてしまえばなにもならない。




与えられていると思っていても、
傷つけられていたりもするのだ。




素直に東北で生きることをしてみないといけないすぐにでも

?どのように?




存在してしまっているのだから逃げようがない
存在してしまっていることに、責任感を。