探偵情報



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◆探偵社への支払いは現金だけしか受け付けないかと

探偵社への支払いは現金だけしか受け付けないかというと、そうでもないです。


規模の大きな探偵業者では支払いはクレジットカードでもOKです。


利用明細にはそれとわからないような表記を採用しているところも多いので、調査をしたことがパートナーにバレる心配も要らないでしょう。


クレジットカード加盟店になるには審査も必要ですし、信頼度のちょっとした目安にもなると思いますよ。


昔はどうあれ探偵事務所と興信所の仕事は違いがないですし、名前のみと考えていただいて良いでしょう。


相手方の不倫を理由に離婚するなら、浮気の証拠がなければ立証できず、不満足な結果に終わってしまいます。


ただ、自力で証拠を集めるのには無理がありますから、きちんとした人材と機材を揃えた探偵事業者にやってもらえば、離婚する際に、手間も時間も節約できるでしょう。


それに、慰謝料請求時にも役立ってくれることでしょう。


奥さんがだんなさんの浮気に気づいて探偵を雇って調査するというドラマやマンガって、そんなに珍しいものではありません。


物語に登場する探偵の仕事は視聴者にも「想定の範疇」なので、危険なことは無理でも、尾行くらい自分にもできるのではと思うかもしれません。


ただ、たとえば警戒している調査相手にわからないように後を追って、証拠になる写真まで撮ってくるのは難易度の高いワザです。


調査したい相手に露見するのは不利以外の何物でもありませんし、最初から探偵に任せたほうが、依頼者にとっても安全です。


そうしょっちゅうあることではありませんが、浮気調査で探偵を利用した際、請求額でもめるケースがないわけではありません。


というのは、最初に出してもらった金額のほかに尾行の際の諸経費や別途加算代金などが組み込まれ、キャンセルを申し入れることもできますが、その場合は違約金を請求されることもあるのです。


契約書にサインする前にチェックは入念にしておくことが大事ですね。


ひとつでも納得いかない点がある場合は、ほかのところを探せばよいのです。


興信所に頼んでも結果が出ない場合がありますが、例えば浮気調査で追尾対象の行動的にシロだったという事例です。


ただ、調査員の調査能力が不足していることにより、結果が得られないといった例もあるでしょうし、自分が選んだ探偵業者の方針や利用者評価等をあらかじめ確かめてから契約する必要があるでしょう。


それと、相談時に探偵と充分に話のすり合わせを行うことも、良い成果を得るためには重要です。

◆日々、相手の生活の様子をよく見ておくことは他人に

日々、相手の生活の様子をよく見ておくことは他人に頼まなくてもできますが、浮気を決定づけるような動かぬ証拠を押さえるためには、専門職としてノウハウを持っている探偵に頼んだ方が間違いありません。


そして探偵に頼むという事は、浮気の証拠を収集してもらうだけにとどまらず、豊富な経験に裏付けされたアドバイスをもらえる!という付加価値もあるのです。


完全に配偶者の浮気をやめさせ、相手と手を切らせる方法としては、きちんとした不倫の裏付けをとって、不倫の慰謝料を求めるのが、よく効くようです。


浮気している当人たちはゲームのつもりだったり、さほど罪悪感を感じていないケースも多いですから、配偶者として正当な慰謝料を請求することで、自分たちがしでかしたことの償いをさせるのです。


知らない会社に行っていきなり相談するのは、いくら探偵社といっても怖いという方もいらっしゃるでしょう。


話を聞いてもらうときに本名を名乗るのが不安なら、匿名での問い合わせや相談に応じているところも多いですから、まずそのサービスを利用して話を聞いてもらい、手応えが良い感じであれば、本名で詳細を相談するというふうにもできます。


許しがたい不倫行為を働いたパートナーへの復讐は、社会人としての信用や、公共の場での立ち位置をおびやかしてやるのが良いのではないでしょうか。


うわさ話程度ではなく、誰が見ても明らかな証拠が必須だとは思うのですが、きちんとした裏付けさえとれれば、後はとことん向こうを追い詰めることができるというものです。


私はやるかどうかわかりませんが、実際、不倫相手の職場の同僚や家族に知らせて溜飲を下げるという人もいないわけではありません。


家族関係の悪化や失職するなど、それなりの報いを受けるわけです。


配偶者の行動追跡調査で探偵社を利用すると、むこうが気付くのではないかと不安になるかもしれません。


ただ、探偵は便利屋と違って専門家ですし、察知されることはまずないはずです。


また、意外なところでは、調査を依頼したことでクライアントの挙動がいつもと変わった結果、相手のガードがかたくなり、うまく証拠を押さえられないこともあります。


最低でも調査終了までは、いつもと同じように生活するようにしましょう。

◆依頼をうけた探偵社が実際に浮気調査をする際は、刑

依頼をうけた探偵社が実際に浮気調査をする際は、刑事ドラマで「あるある」みたいな方法でターゲットの調査にあたることもあります。


行動追尾や張り込みは言うまでもなく、行動範囲やパターンを分析し、場合によっては周囲に聞き込みなども行うことがあります。


ただ、社内機密といって依頼者にも開示しない調べ方があるのは事実です。


不幸な事に、パートナーが貴方を裏切り、貴方が慰謝料を請求する側になったとすれば敵の情報は必要ですし、何回もやっているのであればその都度都度の過ちの証拠を突き付けられるようにしないといけません。


貴方が、探偵に助けを求めるのならば、浮気の証拠をキッチリとした形で貴方に届けてくれますし、裁判では、貴方の気分をスッキリさせてくれる材料を準備して貰えるのです。


私28歳、夫36歳。


小2と幼稚園の子供がいます。


夫の浮気が判明するまでは普通の家族でした。


しかし先週、親を含めて話し合い、仲人さんにも話して、離婚することになりました。


幼い子どもたちは、これからシングルマザーの私が養育していく責任があります。


夫に言いたいことは山ほどありましたが、相談の場を大事にしたかったので、弁護士の方にお願いし、夫には慰謝料と養育費、不倫相手には慰謝料を求め、公正証書というのを作ってもらいました。


洋服の好みが変化してきたら、よくない兆候です。


趣味を浮気の相手のものに合わせようと考えていたり、格好よく見えるよう頑張っていたりすることもありえます。


ある日から、服装が年相応でない色や柄のものをセレクトし出したらかなり怪しい臭いがします。


その時、お洒落な下着を身につけるようになったら浮気をしていることがありえます。


探偵を雇うには、探偵業を行っている企業の営業所等に申し込むのが普通です。


代金に見合った仕事をしてもらうためには、複数を比較することが大事だと思います。


少なくとも標準的な料金は知識をつけておきましょう。


悪質な価格設定の探偵にはまらないようにするためには必要なことです。

◆相手に気づかれないで、誰もが浮気していると

相手に気づかれないで、誰もが浮気していると分かるような証拠を手にするためには技術や機材がちゃんとしている必要があります。


浮気の現場をカメラに収めても、露出が足りず写っている顔がはっきり判らないとなると残念ながら証拠とは言えません。


浮気を探偵に調査してもらうなら、非常にコンパクトなカメラを使って相手が気づかないうちに顔がはっきり判る写真を撮ることができます。


許しがたい不倫行為を働いたパートナーへの復讐は、家庭での立場や信頼を揺るがせたわけですから、それを「社会的」にそっくり返してやることです。


もっとも、それをするには確固たる裏付けがなければダメなのですが、逆にいうとそれさえあれば、心ゆくまで向こうを追い詰めることができるというものです。


私はやるかどうかわかりませんが、実際、不倫相手の職場の同僚や親族などに密告する人もいるようです。


転職や家庭崩壊など、碌なことにならないですよ。


それを分かってて不倫するほうが悪いんです。


パートナーの浮気や素行調査を探偵に頼むときは、調査対象の行動範囲や時間的パターンなど詳しい情報を伝えるほうが時間もコストも削減できます。


何もかも調査員にやらせようとすると、肝心の証拠を掴むまでに時間も費用もかかってしまいます。


生活を共にしていればわかることだって多々あるでしょうし、何気ない風を装いながら判ったことを記録していくと良い結果が出やすいでしょう。


探偵業者に欠かせない技量というのは、会社の規模によるところも大きいです。


フランチャイズで幅広いエリアをカバーしている会社は、調査用の資材や方法などについて最新のノウハウを持ち、その点ではけして他社に劣らないというメリットがあります。


大手業者は仕事の品質を維持向上させるため、相談員や調査員のトレーニングや精度アップに熱心であり、それは仕事の成果に反映されてきます。


探偵が尾行する際の料金はどのくらいかと言うと、調査員が何人かによっても違いますが1時間で1万円から3万円ほどと考えてください。


当然ですが、調査員が1人なら安く多いほど高くなります。


また、尾行の時に移動のために車やバイクを使った場合、交通費や車両費として別途請求されることがありますので確認するべきでしょう。

◆既婚者同士の浮気に終止符を打ったきっかけは、パートナー

既婚者同士の浮気に終止符を打ったきっかけは、パートナーとの間に子供ができたり、あるいは欲しがられたからというのが少なくありません。


裏切っていることに対してあらためて良心の呵責を覚えるようになったり、将来が見えない浮気という繋がりにうんざりする気持ちが出てきたりします。


それと例えば、転勤とか家族都合で会う時間がとりにくくなったりすると、ここぞとばかりに精算したいという気持ちになるようです。


意外かもしれませんが、不倫の賠償請求(慰謝料)には期限というものがあります。


不倫相手を特定してから3年間、もしくは不倫の事実から20年間が請求期限となります。


仮に時効直前でも訴訟に持ち込めば、時効はなくなります。


不倫という行為を時効で「逃げ得」にしてはなりません。


時間がなければ訴訟するのも考えに入れましょう。


パートナーが浮気していると分かっても離婚を避けたいのなら浮気相手との逢引現場に向かうのはしないほうがいいでしょう。


浮気していることを指摘された結果、妻または夫の頭に血が上って居直ってしまって別れなければいけなくなってしまう可能性を否定できません。


しかも、浮気相手に直接関わった結果精神的に耐え難い苦痛を味わうこともあります。


不倫調査はどこも似たようなものと思われるかもしれませんが、それにかかる費用は探偵会社によって幅があります。


一社では費用の妥当性もはかりかねることですし、最低でも二社以上で見積書を提示してもらうほうが納得がいく契約ができるでしょう。


それから、調査対象者となる人の交友関係や行き先などについて、探偵に可能な限り伝えることで、余計なことに調査時間を費やさずに済み、コスト削減にもなりますし、仕事の精度も上がります。


探偵業を営むにはとくに決まった資格や免許等は要求されません。


ただし、2007年に施行された探偵業法にのっとって、少なくとも探偵業を始める前日までに、営業所の管轄となる警察署経由で、公安委員会に届け出を行い、探偵業届出証明書の交付という認可された会社(個人も可)になることだけは省略できません。


これがないか見せるのを渋るようなら怪しい業者ということです。